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    「家具」・「家電」を購入とレンタルではこんなに差があります。Part1
    curapo


    2月に待望の長男が誕生し、一眼カメラの購入を迷っている
    手ぶらで賃貸営業担当の室田です。
    今回のお題については長くなる為2回に分けて掲載致します。

     

     

     

     

    目次

    1.必要な家具、家電の種類
    2.家具、家電の購入金額の目安
    3.家具、家電のレンタル金額の目安
    4.購入とレンタルの使用方法の違い

     

     

     

     

     

    1.必要な家具、家電の種類

    生活で重要な家具、家電ってご存知ですか?
    家電では一般的に「テレビ」「冷蔵庫」「洗濯機」「電子レンジ」「掃除機」が
    最低限必要な商品です。

     

    「電子レンジ」は「コンビニエンスストアで温めてもらうからいらない」って
    言う方もいますが、お弁当以外でも使用頻度は高いですよね?

     

    「掃除機」も簡易的な(粘着式)の商品がありますが、掃除機は必要でしょう…
    家具では「テレビ台」「センターテーブル」「ソファー」などですね。
    部屋の間取りにもよりますが、この3点は欲しいです。

     

    他にも「ベット」「ダイニングテーブル」などがあると快適に生活出来そうです。

     

     

     

     

     

    2.家具、家電の購入金額の目安

    『1.必要な家具、家電の種類』でご紹介した商品で
    家電は某家電量販店で、「テレビ」「冷蔵庫」「洗濯機」「電子レンジ」「掃除機」を新品で購入した場合は、約15万円かかります。

     

    家具は某有名家具専門店で、「テレビ台」「センターテーブル」「ベット」「ソファー」「ダイニングテーブル」を新品で購入した場合は、約5万円かかります。

     

    支払い方法は、購入商品全額を現金で用意するか、クレジットカードでの分割支払いとなります。

     

     

     

     

     

    3.家具、家電のレンタルの金額目安

    『1.必要な家具、家電の種類』でご紹介した商品で
    家具のレンタルの場合、大手レンタル専門店で毎月5,000円
    家電のレンタルの場合、大手レンタル専門店で毎月6,000円

    合計すると、1万1,000円もかかってしまいます。

     

    ちなみに弊社の場合は
    家具のレンタルの場合、毎月3,000
    家電のレンタルの場合、毎月3,200円となります。
    合計でも、6,200円です。

     

     

     

     

    4.購入とレンタルの使用方法の違い

    ◆購入の場合  
    ① (商品取付、組立)
    商品を自分で作成、取り付けが必要

     

     

    ② (使用方法が不明な場合)
    使用方法が分らない場合、自分で調べなければならない

     

     

    ③ (商品が故障した場合)
    故障した場合、保証期間対象であればメーカへ連絡します。
    保証期間が切れていた場合は実費となります

     

     

    ④ (引越等商品を移動する場合)
    自分の物なので、引越しなどする場合、そのまま引越し先へ

     

    ⑤ (商品を使用しなくなった場合)
    リサイクル店に売却又は廃棄処分(有料)となります    

     

                    

     

    ◇レンタルの場合

    ① (商品取付、組立)

    レンタル会社が取付作成します

     

    ② (使用方法が不明な場合)

    レンタル会社に確認すれば調べて

    お答えします

     

    ③ (商品が故障した場合)

    レンタル商品の為、期間を問わず

    レンタル会社が負担

     

    ④ (引越等商品を移動する場合)

    レンタル商品の為、レンタル会社

    に連絡し引越し先を伝えます

     

    ⑤ (商品を使用しなくなった場合)

    レンタル会社に連絡し、引取って

    もらいます

     

     

    では続きはまた次回

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